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成建ホーム(セイケンホーム)のつくる無添加住宅

無添加住宅

無添加住宅

無添加住宅は化学物質を使わずに天然素材でつくるから安心です

身体に良くないものは使わない。こんな当たり前のことに目をつぶってきたのが日本の住宅産業です。コスト優先、均一な品質で大量生産するために、化学建材を多用した住宅づくりが「シックハウス」を生み出したといえるでしょう。

私たちは、この深刻な住宅問題を解決する方法を模索し、ついに皆さまに安心して暮らしていただける住まいをご提案することが出来るようになりました。

それが、株式会社 無添加住宅の秋田憲司氏が考案・開発した、その名も「無添加住宅」です。

私たちは、秋田氏の作り上げた無添加住宅に強く共感し、鹿児島にお住まいの皆さまにも無添加住宅の魅力を広く知っていただくため、秋田氏のもとで無添加住宅の家作りのノウハウを習得しました。

「無添加住宅」は極限まで自然素材にこだわっています。

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たとえば、化学ノリに代わる接着剤として、米でつくる「米のり」、動物の骨や皮でつくる「にかわ」などを使っています。
また、問題の多いビニールクロスに代わる内装素材として、安価な「しっくい」塗り工法を開発するなど、化学物質を使わない無添加の素材と工法で家づくりを進めています。

最近では「無添加住宅オリジナルしっくい」に、インフルエンザウイルスの感染力を低減させる作用があることが確認されました。

大切な人に安心して暮らしてほしい。成建ホームの想いがいっぱい詰まった、天然素材でつくる人に地球に優しい健康住宅「無添加住宅」をぜひ、ご検討ください。

「無添加住宅オリジナルしっくい」の詳しい内容につきましては、株式会社 無添加住宅のホームページをご覧ください。

 
株式会社無添加住宅のホームページはコチラ

無添加住宅を考えた人 〜(株)無添加住宅 代表取締役 秋田 憲司 〜

秋田憲二

私は若い頃、植物学者になりたくて、多くの植物を研究しました。その中でアセビや楠の葉、柿渋のタンニンに防虫効果があることをしりました。そこで建築の仕事を始めてからも、植物の知識が役立ち、防虫用に畳の下に楠の葉を敷いたり柿渋をまいたりしています。

また、長期間、中米で植物採集をしていた間にスペイン語と英語が少し話せるようになりました。そのおかげで、海外の部材を安く輸入できるようになった訳です。その延長線でヨーロッパの石屋根の利点を知り、軽量で手間のかからない新しい張り方も開発。まさに当社の無添加住宅はこの植物研究が原点。

ここまで自然素材にこだわり、木の化石など新素材の活用に挑戦している会社はほかにないと自負しています。

株式会社 無添加住宅ホームページより参照
 
 
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